モグワンは病気・症状(肝臓・涙やけなど)でも与えたいドッグフード

モグワンは病気・症状(肝臓・涙やけなど)でも与えたいドッグフード

モグワンの特徴について、インターネットで色々チェックしていると、犬の病気や症状に対して調べている方がたくさんいることがわかりました。

まずは、私がそう感じたキーワードの一部を抜粋してみます。

モグワンの病気と関連して検索してるキーワード

肝臓病・腎臓病・心臓病・尿路結石(ストルバイト)・糖尿病・皮膚病・食物アレルギー(鶏肉)

モグワンの症状と関連して検索してるキーワード

涙やけ・目やに・食糞・脱臼

そもそもモグワンの特徴としては、ヒューマングレードの原料を使った高タンパク&低カロリーでグレインフリー。

香料・着色料・保存料・酸化防止剤は無添加。

さらに、獣医師の84%がモグワンを食べさせたいと感じた」と言ったアンケート結果や、獣医学雑誌「MVM」 (2017年3月号)にも掲載されているほどのドッグフードです!

なので、モグワンが気になる方にとっては「モグワンを与えれば、病気や症状を予防・改善してくれるのでは?」と期待しますよね。

そこで今回は、モグワンは病気を誘発するような体に悪いご飯じゃないのか?・病気の犬でも与えられるご飯なのか?・症状が改善するような健康的なご飯なのか?などを、原材料や成分をもとに調べてみたので、ぜひ参考にしてみてください。

病気や症状を引き起こす可能性のあるドッグフードの原材料や添加物

病気や症状を引き起こす可能性のあるドッグフードの原材料や添加物

まず、市販で手にはいる一般的なドッグフードに配合されている原材料の中で、体に不要な原料や添加物とはどう言ったものなのか、細かく調べたのでチェックしておきましょう。

ドッグフードとして不要な原材料

原料名 原料として不要な理由
穀物
(小麦・トウモロコシ・米・オート麦)
犬の消化機能は穀物類が苦手で、内臓に負担がかかりやすい。
また、アレルギーを発症する恐れや、涙やけの原因にも繋がる。
肉類
(〇〇畜産副産物・〇〇ミール・〇〇エキス・〇〇パウダー・〇〇家畜肉・〇〇肉類)
肉類とは、4Dミート(DEAD:死骸・DIYNG:死にかけ・DISABLED:障害・DISEASED:病気)と呼ばれる、人間が食材として使用できない粗悪な原料。
農林水産省では4Dミート使用の安全性は認められているが、健康の促進については提言していない。
大豆ミール、脱脂大豆 大豆の絞りかすを原料として、ドッグフードのかさ増しのために配合。
胃や腸に有害なガスがたまる場合があり、鼓腸症になることもある。
消化不良により下痢・嘔吐を引き起こし、免疫力低下の恐れがある。
亜鉛の吸収を弊害し、皮膚や被毛に異常が出る恐れがある。
カルシウムの吸収を弊害し、骨粗しょう症を招く恐れがある。
ビートパルプ、セルロース 大根の絞りかすを原料として、ドッグフードのかさ増しやうんちを固めるために配合。
ビートパルプを抽出する際に硫黄系の薬剤を使用し、それが残留している可能性があり、糖分の残留で肥満や糖尿病を引き起こす恐れがある。
うんちを固める働きがあるので、便秘になる恐れがある。
動物性油脂 食いつきを良くするため、なんの肉かわからない廃肉処理されてできた肉骨粉から採れた脂。
酸化しやすく劣化しやすいため、保存料や酸化防止剤の配合が必要になる。
皮膚病やアレルギーを引き起こす恐れがある。

 

ドッグフードとして不要な添加物

原料名 原料として不要な理由
ソルビン酸カリウム
(保存料)
細菌やカビの発生・増殖を抑える働きがあり、ドライフードにはよく配合されている。
発ガン性物質、発育障害、肝機能障害を引き起こす恐れがある。
亜硝酸ナトリウム
(保存料・発色剤)
食品の保存や変色を防ぐため配合。
発ガン性物質、アレルギーを引き起こす恐れがある。
ソルビトール
(甘味料)
ブドウ糖から合成されてできる合成化学物質。
腎臓障害、糖尿病を引き起こす恐れがある。
赤色102号、青色2号、黄色4号、黄色5号
(着色料)
見た目の色味を良くする合成着色料の一種。
北欧では、アレルギーの原因につながるので人体への使用が禁止。
発ガン性物質、甲状腺異常を引き起こす恐れがある。
二酸化チタン
(白化)
ホワイトチーズ・マシュマロ・ホワイトチョコレートなど食品を白くする働き。
発ガン性物質・アルツハイマー・不妊の原因としての危険性。
BHT、BHA、BHT、エトキシキン、没食子酸プロピル、プロピレングリコール
(酸化防止剤)
酸化を防ぐため、市販のドライフードによく配合。
発ガン性物質、歩行失調、消化器出血、染色体異常、アレルギーを引き起こす恐れがある。

 

上で挙げた原材料や添加物には、発ガン性物質、甲状腺異常、アレルギー、アルツハイマー、歩行失調、消化器出血、染色体異常、不妊、糖尿病、腎臓病、肝臓病、骨粗しょう症、発育障害、皮膚病、便秘、下痢、嘔吐、涙やけといった多くの危険性が潜んでいて、一般的なドッグフードには当たり前のように配合されています。

ただ、どれも環境省が定めているペットフード安全法の基準値以内の配合量で販売されているので、最低限の安全性は確保されているはずです。

とはいえ、本来食事は健康をつくるためのものであるのに、市販のドッグフードはコストを抑えるため、最低限の安全と日常に最低限必要な栄養素だけ確保されているものに過ぎません。

そんなご飯を食べ続ければ有害物質は体内に蓄積され、やがて身体に影響が出てしまう可能性は否定できないですよね。

モグワンの原材料に病気を引き起こしそうな成分が入ってないかチェック

モグワンの原材料に病気を引き起こしそうな成分が入ってないかチェック

では、モグワンの原材料には、前段で紹介したような成分や添加物が使われていないかチェックしてみます。

モグワンの原材料名(配合量の多い順)

チキン&サーモン56%(チキン生肉21%、生サーモン12%、乾燥チキン12%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、エンドウ豆、レンズ豆、ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ミネラル類(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(Ⅱ)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、セイヨウタンポポ、トマト、ショウガ、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン(MSM)、コンドロイチン、乳酸菌

冒頭でもご紹介しましたが、モグワンドッグフードは香料・着色料・保存料・酸化防止剤を一切使っておらず、使用されている原材料は全て遺伝子組換え不使用の食材で、人間が食べられるグレードのものを厳選しているんです!

ですが、一部だけ添加物が使われていることが判明しました。

でもそれは、有害な添加物ではなく、ドッグフードとして不足しがちなビタミン・ミネラルといった栄養成分だけがプラスされていたんです。

では、なぜこれらの添加物が必要になるかというと、ドッグフードを製造する工程で加熱処理が必要になり、そこである程度の栄養成分が壊れてしまうからなんです。

そのため、ビタミン・ミネラルの栄養素を補っていたんですね。

 

ただ、モグワンの主原料はチキン&サーモンが56%を占めているので、チキンアレルギーを起こす可能性が少なからずあります。

ですが、鶏肉が原材料として使われているドッグフードはとってもポピュラーで、ロイヤルカナン・ニュートロ・アカナ・ヒルズ・ナチュラルハーベストなど、どこでも手に入るドッグフードにはほとんど主原料として入っているので、これまで市販のドッグフードをあげていた方は、ほぼ食物アレルギーの心配はないと言えますね。

つまり結論として、モグワンは病気を引き起こしそうな成分はほとんど入っておらず、安心品質のドッグフードだということがわかります。

病気・症状のある愛犬にモグワンを与えても大丈夫なのか?

次は、すでに病気・症状のある愛犬でもモグワンをあげていいのかも調べてみました。

そこでまずは、一生涯で犬はどんな病気にかかりやすいのか、アクサダイレクトに掲載されていたペット保険の請求率が多い病気・症状をチェックしておきましょう。
※参照元:アクサダイレクト・ペット保険より

保険金請求が多い犬の病気・症状ランキング

犬種・年齢ごとにかかりやすい病気一覧

アクサダイレクトで26犬種・全年齢を対象とした2006年5月1日~2015年5月31日の保険金請求総計27,462件中、各犬種で請求数が多い1位~5位抜粋

上のランキングで記載されている病気の症状について、簡単にまとめたので気になる方はチェックしてみてください。

病気 症状
外耳炎 耳を痒がる・耳だれがみられる・黒い耳垢が出る・耳が臭い・頭をよく振る
下痢 うんちが緩い
皮膚炎 皮膚の湿疹・炎症・フケ・痛み・脱毛
胃腸炎 嘔吐・下痢・食欲不振・血便
嘔吐 嘔吐
膿皮症 細菌感染の皮膚疾患・膿疱・丘疹
甲状腺機能低下症 代謝の低下・脱毛・寒がり・肥満・フケ・免疫低下
耳血腫 耳が腫れる
膀胱炎 頻尿・血尿・痛み
脊髄症 後ろ足を擦って歩く・ナックリング・歩行障害
肝機能低下(肝臓病) 動悸息切れ・食欲不振・下痢・軟便・黄疸
腎機能低下(腎臓病) 元気がない・食欲不振・嘔吐・下痢・脱水・口臭・体温が低い・痙攣・昏睡
腫瘍 体重が減る・食欲不振・運動を嫌がる・元気がない
アレルギー性皮膚炎 皮膚の湿疹・色素沈着
結膜炎 目の充血・かゆみ
角膜腫瘍 目の充血・目やに・涙・失明
尿崩症 水を大量に飲む・おしっこの回数や量が増える
椎間板ヘルニア 背中を痛がる・足が麻痺・排泄のコントロールができない
白内障 目が白く見える・物につまづく・壁伝いに歩く
角膜潰瘍 目を痛がる・目やに・涙・目の充血
大腸炎 排便が増える・下痢・軟便・血便・しぶり腹
腸閉塞 元気がない・下痢・食欲不振・嘔吐・腹痛・呼吸が浅く速い・
緑内障 視野が減る・失明・寝ている時間が長い・元気がない・食欲不振
関節炎 足を引きずる・元気がない・関節付近に外傷・関節に触れると痛がる・運動を嫌がる
僧帽弁閉鎖不全症 咳が出る・呼吸が速い・呼吸困難・運動を嫌がる・失神・合併症による腹水
前立腺肥大症 おしっこの量が減り回数が増える・ちょっとしか尿が出ない・便秘・血尿
腎不全 食欲不振・体重減少・水をよく飲む・おしっこが増える・貧血・骨の弱化
ケンネルコフ 乾いた咳・微熱・食欲不振・膿を含んだ鼻汁・肺炎
糖尿病 おしっこが増える・水をよく飲む・食欲あるのに体重が減る・下痢・嘔吐・合併症
ストルバイト尿症 おしっこの量が減り回数が増える・おしっこを痛がる・血尿・食欲不振・嘔吐
気管虚脱 乾いた咳・ゼーゼーと呼吸する・運動を嫌がる・不眠・失神
肝疾患(肝臓病) 食欲不振・嘔吐・下痢・元気がない・メレナ・黄疸
クッシング おしっこの量や回数が多い・食事を異常に欲しがる・皮膚病が治りづらい・お腹がふくれる・運動を嫌がる・息が荒い

ランキングを見て目に付く病気としては、外耳炎・皮膚炎・胃腸炎、症状としては嘔吐・下痢が多く感じます。

では、すでにこれらを患っている愛犬へモグワンを与える場合の影響がどうなのかも紹介します。

外耳炎

まず外耳炎は、食べ物や環境物質アレルギーと体の抵抗力が落ちた時にダニや菌に感染して起きる病気ですが、アレルギーから外耳炎を発症した場合には、モグワンの主原料であるチキンが反応している可能性もあるので、避けた方が無難です。

ですが、免疫力・抵抗力が落ちて外耳炎になってしまっているなら、モグワンにはビタミン・ミネラルとオメガ3脂肪酸(DHA・EPA)が配合されているので、抵抗力アップにつながって外耳炎の改善に期待ができます。

皮膚炎

次に皮膚炎は、食べ物・ノミ・アトピーが主な原因となる疾患ですが、こちらもアレルギーによって発症した場合は、外耳炎と同様にチキンが反応している可能性もあるので、モグワンの給与を止めましょう。

ですが、ノミ・アトピーが原因で皮膚炎になっているのなら、モグワンにはビタミン・ミネラルとオメガ3脂肪酸(DHA・EPA)が配合されているので、抵抗力アップにつながって皮膚炎の改善に期待ができます。

胃腸炎

次に胃腸炎は、細菌・ウイルス・寄生虫・食事・中毒が主な原因の病気です。

モグワンが原因で胃腸炎になる可能性は、ドッグフードの賞味期限切れの場合が考えられますが、それ以外の可能性は低いと言えそうです。

一方で胃腸炎にかかっている時は、傷ついた胃を休ませるためにも約24時間はドッグフードを給与せずに水だけ与えて、整腸させることに努めましょう。

その後、高タンパク&低カロリーなモグワンを与えて、嘔吐・下痢などがないか様子を見るといいです。

 

このように、モグワンは健康な犬にとってはとても理想的なドッグフードだと言えますが、一方で治療用・療養用のドッグフードではありません。

特に、高タンパク質&糖質が気になる愛犬には、次の2つの病気には注意した方がいいですよ。

高タンパク質で注意すべき病気は肝臓病

モグワンのような高タンパクなドッグフードで注意すべき病気が肝臓病

肝臓病になると、吸収したアミノ酸をうまく利用できずに犬が痩せてしまうので、本来は肝細胞の再生をサポートしてくれるタンパク質が必要になります。

でも重度の肝臓病の場合には、タンパク質を分解するときに発生するアンモニアをオシッコとして解毒できなくなり、高アンモニア血症のリスクを高めるデメリットにも…。

つまり、メリット・デメリットにあたるタンパク質の摂取量を、バランス良く両立させなければいけません。

そのため肝臓病予備軍には、モグワンのようなアミノ酸スコアの高い良質なタンパク質を使って、摂取量を適切に調整する必要があります。

すでに食事療法を取り入れていて、モグワンを食べさせてあげたいと考えているなら、一度モグワンの成分表を獣医師に見せて治療に影響がないか、摂取量はどの程度にすればいいのか、などを確認・相談することをおすすめします。

糖質で注意すべき病気は糖尿病

糖尿病の愛犬は、炭水化物(糖質)の給与量に注意しなければなりません。

ですが、モグワンのパッケージの成分表記の中に、炭水化物(糖質)の表記がありませんでした。

そこで、炭水化物(糖質)の数値を算出してみます。

エネルギー(kcal)から算出

344 =(28+X )× 4 +(12)× 9

344 =112 + 4X + 108

124 = 4X

X = 31.0

エネルギーから炭水化物(糖質)を算出した結果、モグワン100gあたり約31%配合されていることが判明しました。

糖尿病の基本的な食事療法は、高血糖の状態にある時間をなるべく縮める・血糖値の変動をなるべく小さくする2つの目的があり、体内のインスリン必要量を節約することが重要です。

ですが、モグワンの炭水化物(糖質)量は健康的な犬用のドッグフードと変わらないため、糖尿病を発症している愛犬であれば避けたほうがいいと言えます。

 

以上のように、ここで紹介した内容はあくまで参考程度に留めていただき、病気を患った愛犬へのドッグフード選びに関しては、基本的に獣医師と相談しながら決めることが重要です。

でも時に、担当の獣医師によっては、ビートパルプ・保存料・BHAなどの添加物が含まれた療養用のペットフードをすすめるられることも少なくないので、あなた自身も医師任せにならないように、病気に対する知識を理解していた方が得策です。

モグワンを与えることで期待できる病気・症状の対策

モグワンを与えることで期待できる病気・症状の対策

では最後に、モグワンを愛犬に与えることで病気の予防・改善など期待できることがあるのかをまとめました。

まずは、モグワンに含まれる成分を確認しておきます。

成分名 配合割合
粗タンパク質 28%
粗脂肪 12%
粗繊維 3%
粗灰分 8%
水分 8%
オメガ6脂肪酸 1.63%
オメガ3脂肪酸 1.29%
エネルギー 344kcal/100g

モグワンで摂れるタンパク源は、チキン35%・サーモン21%の合計56%も配合されていて、成分量で見ると粗タンパク質として100gあたり28%摂取することができます。

しかも、鶏肉・魚類などの動物性タンパク質はアミノ酸スコア満点の100にあたるので、良質なタンパク質となり栄養素として理想的。

特に栄養を必要とする子犬や活発な成犬にとって、吸収率が良くて高タンパクなドッグフードなんかは、積極的に摂取すべきご飯だと言えますね♪

またモグワンには、オメガ3脂肪酸が配合されているので、腎病変や蛋白尿の発生が低減され、死亡率の低下に繋がりますし、抗酸化作用の働きもあるので、老化の原因となる活性酸素を抑制することにも期待できますよ。

あと、原材料ではコンドロイチン・グルコサミンも配合されてるから、関節の弱い老犬やトイプードルにも嬉しい成分です。

このようにモグワンの成分を見てみると、はじめに紹介したドッグフードとして不要な原材料や添加物は一切入っていないので、愛犬の健康を意識するならぜひとも試してみたいドッグフードだといえます。

 

また、わんちゃんの症状の悩みとしてよく挙げられるのが、涙やけ(流涙症)ですよね。

そもそも涙やけになる原因は、先天性の病気・犬種や個体差・食事と、様々なことが考えられます。

その中の食事で言えば、添加物や粗悪な肉類が使用されたドッグフードが原因で涙やけを発症してるケースも考えられるので、これまで与えていた一般的な質の低いドッグフードからモグワンに変えれば、涙やけを改善することに期待できます。

ちなみに、モグワンへ切り替えたことで涙やけが改善される期間の目安としては、約3ヶ月だと考えておきましょう。

その理由は、目の分泌成分が生まれ変わるまで約20日、涙やけによって変色した毛が生え変わるまで約90日かかるためです。

うちのモナは涙やけではありませんが、モグワン一袋を食べきる頃には目やにの量が軽減されたのが見て分かるほどだったので、涙やけで気になっている方は期待できそうですよ♪

モグワンと病気・症状まとめ

これまで紹介したように、モグワンは人間が食べられる食材を厳選して、成分にまでこだわり抜いたグレインフリーの高タンパク&低カロリーなドッグフードです。

愛犬の健康を守ることはもちろんのこと、抵抗力や老化予防、また関節などにも嬉しい成分が配合されてます♪

また今なら、1日1000名限定の50%オフで1袋試すことができるので、一度モグワンの公式サイトをチェックしてみてください。

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